赤ちゃんがお腹の中で聞いていた音|スリープシープ

赤ちゃんがお腹の中で聞いていた音|スリープシープ

スリープシープについて

 

赤ちゃんが安心できる音で「ねんトレ」を始めましょう

生まれたばかりの赤ちゃんには、お母さんのお腹の中でずっと聞いていた、お母さんの心音を聞かせてあげると安心して眠りにつくことができます。また、ホワイトノイズを聞かせると赤ちゃんの寝かしつけに効果があると言われています。ホワイトノイズとは、アナログテレビで放送が行われていない時に流れる砂の音「ザーッ」という音など、一定の周波数の音のことを言います。ドライヤーや掃除機をかけていると赤ちゃんが寝ることはありませんか。一定の音の中で赤ちゃんは安心して眠りにつくことができます。
 
 

おねんね前の習慣づくりをしましょう。

2〜3つのステップがあることをお勧めします。お風呂にはいる、本を読んで聞かせてあげる、子守歌を唄う、抱っこをしてあやすなど、寝る前の30分くらいをふれあいの時間にすると赤ちゃんが安心します。この時にスリープシープを近くにおいてあげると、より一層シープに親しみを感じることができます。その後、おねんねの準備ができたら、スイッチを入れてください。

赤ちゃんの安心できる環境を作りましょう。

おなかは空いていませんか。室内の温度は赤ちゃんに適切ですか。明かりは赤ちゃんの妨げになっていませんか。暗すぎませんか。暗すぎることを怖がる赤ちゃんもいます。まず、赤ちゃんが心地よい環境作りをしましょう。

 

スリープシープは、全部で8種類の音が収録されています。アメリカの小児科医と睡眠専門セラピストたちが開発しています。

🎵お母さんの心音&きらきら星

🎵雨音&ロッカバイ・ベビー(イギリス童謡)

🎵波の音&オリジナル子守唄

🎵クジラの鳴き声と波の音&オリジナル癒しの音楽

    • 8種類の音収録:ヒーリングサウンド4種類、子守唄4曲
  • 23分/45分おやすみタイマー

それでは、スリープシープとのおねんねトレーニングを始めましょう。